学習塾:文武ラボ恵比寿

当塾ご案内

文武ラボHPへようこそ

 学校を卒業すると、皆1人で歩いて生きていかなければなりません。特に常識が変化し続ける現代では、今まで以上に ”生き抜く力” が必要です。
 その生き抜く力とは、
・どんな環境でもぶれない、精神力。
・瞬時に選びとり行動できる、瞬発力と行動力。
・自己分析も含め、現状を把握して原因を突き止める、など「考える」ことができる、観察力と思考力。

 文武ラボでは、論理的思考力は勿論、生き抜く力を養って頂きます。

文武ラボ:コンセプト

●「常に “どうして?” の回路をつくる」
 学校などの集団生活では、周りと仲良く、協調性を身につけますが、社会に出るといきなり競争原理の只中に放り込まれます
 また、終身雇用制度が事実上崩壊している今、ますます個々の実力が問われます。そんな時代を生き抜くには、周りの目や声に左右されない強い精神力を養うことです。

 文武ラボでは、間違えを正解に導く前に「どうしてそれを選んだのか」を考察し、 ”自分らしさ” を見つけられるよう指導していきます。
 この先、どんな壁が立ち塞がっても、怖がらずに向き合い、乗り越えていく力を身につけてましょう。

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運動監修:血流を制する者は全てを制する

運動監修

最高の効果効率を生む身体環境

 昨今、医学や科学、化学など様々な研究が進み、原因究明されてきました。集中力、情報処理能力、記憶力、好奇心、ヤル気など脳が作り出すものがありますが、それらの力を上げていくには脳の毛細血管に酸素と栄養を送る必要があります。

 そこで文武ラボでは、
・日本体育大学卒・マッスルミュージカルラスベガス公演等出演:鈴木伸治教授
・日本体育大学卒・元NAUIアドバンス・レスキューライフセーバー:小林幹教授

 運動のスーパーエキスパートを中心とした文武ラボ運動監修チームを結成し、カリキュラムを考案しました。
 また、脳科学者ウェンディ・スズキ氏(Wendy Suzuki)の研究報告を元に、運動&学習を総合的に構築していきます。
1、脳にアプローチし、脳の運動機能をアップ
2、危機感とモチベーション
 ■最下位になりたくない、自分はダメ人間だと思いたくない・・・だから頑張る、という危機感(恐怖感)を根底に持つことで、動物的本能が目覚めて生き抜く力となる
3、ストレッチと運動
 ■学習に入る直前にストレッチを行い、ハードではない最小運動で心拍数をアップさせ、脳に血液を多く送り込みます。

教育内容:年長・小学1年生~6年生「算数」から

教育内容

直感的思考と論理的思考

 直感的思考とは、瞬間的に感じたこと、瞬発力と言い換える事ができると思います。論理的思考とは物事を因果関係など知力をもって分析する事です。

 小学校低学年から高学年にかけて、直感的思考から論理的思考に移行していくと言われていて、日本の教育制度では、少しでもはやく論理的思考へ移行させるという方向性となっています。

 論理的思考力を向上させれば、物事に対する分析力は上がりますが、ゼロから1への “ひらめき” や、決断・決定するという意思決定には、瞬発力に通ずる直感的思考を必要とします。

 文武ラボでは、直感的思考と論理的思考を両立・共存させるため、思考の過渡期に入る年長・小学生からの「算数」に特化し着手していきます。

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学習監修:一番大切なこと「何を学ぶのか」

学習監修

本当はみんな知っている「教育はシンプル」

 2020年から文部科学省が実施の小学校プログラミング教育。どんどん複雑な学習を低年齢から取り入れていくことになります。
 幼いころから取り掛かる事は知的レベル向上や将来の生活の安定、そして社会の発展に繋がるのかもしれません。
 それも選択肢の中のひとつですが、文武ラボでは以下のように考えます。

 教育とは「こうあるべきだ」という思い込みは心の引き出しにしまって、あるがままの姿を見ること。たったそれだけです。そう、教育の原点はとてもシンプルです。

 問題は正解しないといけない。確かに正解を導き出すことは重要ですが、間違うことは「はずかしいこと」ではありません。むしろ自分と向き合う良い機会となります。

 文武ラボでは、学習監修に大手学習塾にてマーケティングや企画、コンサルティング経験のある、お茶の水女子大学卒:小原実香教授を迎え、お子様の思考を尊重した学習環境を目指します。

音響監修:運動だけに頼らない、血流UP法

教育内容

音による心拍数コントロール

 ホラー映画を見ていると、心臓がドキドキしますが、音量をゼロにして見ると、怖いシーンもさほどドキドキしません。また、より大きな音で聞くほうがドキドキが大きくなります。

 その「音」ですが、空気の振動ですので、振動が大きいと心臓の鼓動が大きくなります。そして人が聴きとれない20Hz以下の音でも心拍数を上げることができます。

 その「音」に関する監修に、数多くのメジャーアーティストのレコーディングを手掛ける、音のエキスパート:藤原暢之氏が担当。

<音で心拍数をコントロールするメリット>のひとつ
 たとえば、怪我をして運動ができない状態でも、心拍数をUPでき、脳の毛細血管に栄養血液を多く送りこんで記憶力UPが可能です。

 運動と音のコラボレーションによる、文武ラボだけの最高・最強の学習環境を提供します。

■藤原暢之:音楽コーディネート・レコーディングエンジニア
「略 歴」
ゆず、米米CLUB、mihimaru GT、水樹奈々、絢香、Every Little Thing、Dream5、SEAMO、後藤真希、渡辺美里、Sowelu、V6、山崎まさよし、スガシカオなどレコーディング多数

文武ラボ教授陣

<運動監修>鈴木伸治教授

<運動監修>鈴木伸治教授

日体大卒、マッスルミュージカル国内公演&ラスベガス公演などレギュラー出演

<運動監修>小林 幹教授

<運動監修>小林 幹教授

日体大卒、NAUI(アドバンス・レスキューライフセーバー)ライフガード6年、スキーSAJ1級:インストラクター6年

<運動監修>小原実香教授

<学習監修>小原実香教授

お茶の水女子大学卒、大手学習塾でマーケティング、企画及びコンサルティング経験有

文武ラボ

<音響監修>藤原暢之教授

音楽コーディネート、レコーディングエンジニアとして多数のメジャーの音楽シーンを制作

<嗅覚監修>石田優教授

<嗅覚監修>石田 優教授

ハイアットリージェンシーサイパン日本料理長歴任。現 いろり焼 玉の屋オーナーシェフ

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